ACOUSTIC
ACOUSTIC : LATTE (初回限定盤)(DVD付)Every Little Thing
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2005-02-16
定価:
価格:¥3,610(税込)
?「Times goes by」「愛のカケラ」「しあわせの風景」といったヒット曲を生楽器を中心としたサウンドでリテイクした、ELTにとって初めてのアコースティック・セルフカバー・アルバム。ツアー・メンバーを中心としたミュージシャンとのセッションが、原曲の持つ魅力、特にメロディの強さをしっかりと引き立たせている本作は、ELTの音楽が急速に深みを増していることを伝えている。もっとも印象的なのが、持田香織のヴォーカル。楽曲の世界観とぴったり同化しながら、生々しい感情があふれ出てくる彼女の歌は、明らかにひとつ上のレベルへと達している。(森 朋之)
期待通りの出来 2005-09-02
美しい作品でした。美しい人生には美しい音楽を。
お疲れぎみのあなたに 2005-04-20
最近、ちょっと疲れ気味のあたなにとってもいいと思います。若いころ、フォークソングブームでそのころの懐かしい香りがします。
ELTは、CDとかDVDは結構ありますが、落ち着いて聞いてもなかなかいいものだと思いました。
新スタイルELT 2005-04-16
スケジュールがハードだからなのか、体質からなのか、数年前から声量の衰えが著しく、特に持ち味の高音部が苦しそうで痛々しかった。本人らはもちろん、周囲もいろいろ悩んだと思います。だから最近のナンバーでの鼻に抜かす歌い方に切り替えたのはやむないと思います。だけど、彼女の天性の優れた歌唱力はこれも新たな魅力に変えちゃうんですからさすがです。このアコースティックバージョンでは、そんな新スタイルELTをきちんと披露したかったんじゃないかな、と思います。暖かく見守りましょう。応援してます!
温かい響き。 2005-03-08
歌の内容は、ベストなだけあって
とても良いです。好きな曲ばかりでした。
アコースティックな響きと持田さんの
温かい丸みのある声の響きとがあいまって、
とてもよい雰囲気のアルバムに
仕上がっていると思います。
私は初期のころのE.L.Tの声に惹かれて
ファンになったのですが、今の歌い方も
これはこれでなかなか良いと思っています。
初期のころはもっとクールだったように
思いますが、持田さんののびのびとした
声の響きは今でも変わっていません。
このアルバムは、聴いていてけっこう落ち着くので
のんびりしたいときに聴くと良いかもしれません。
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a-nation '05 BEST HIT SELECTION |オムニバス
a-nation '05 BEST HIT SELECTIONオムニバス
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2005-07-27
定価:
価格:¥1,901(税込)
はしゃぎすぎ… 2005-10-08
a-nation '05行って来ました。色々な歌手達が集まるこのイベントはかなり盛り上がり、叩きすぎてグッズの光るうちわを一日でぶっ壊しました。高かったのに…。それは置いといて、a-nation入門版のようなこの1枚は「あ、どこかで聞いた事あるな…」と思う曲ばかりです。これで来年夏に備えてお気に入りのアーティストを見つけておいては?
お買い得 2005-09-03
ひと言でいって、お買い得です。
何度でも楽しめます。
avexの夏フェス! 2005-07-05
今年も開催されるavex恒例の夏フェス『a-nation'05』
その祭に出演するアーティストの楽曲を集めたCD。
このCDでテンションを上げて参加すれば盛り上がる事間違いなし!?
価格も低めに設定されてます。
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きみの て |Every Little Thing
きみの てEvery Little Thing
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2005-10-26
価格:¥1,050(税込)
うまく感想かけないけど 2006-09-04
なんかこの曲の雰囲気が好きなんです。今のELTらしさが詰まっているし落ち着く、この独特な雰囲気。好き。うまく伝えられないけど好きなんすね。
個人的にはELTで一番好きな曲 2006-09-03
ELTはあまり聴かないのですが、この曲はとても気に入りました。
持田さんの歌詞もいいし、曲もいいし。
秋っぽい曲ですね。
Every Little Thingは最高!!! 2006-01-06
始まりのピアノ、前奏のメロディや出だしのソフトで低い歌声が、この曲の特徴 雰囲気を良く出していると思います。届かない想いだけど、また花を咲かすんだ。という前向きな歌詞からは、勇気をもらえます。また持田さんの歌い方には癖があり、強弱のつけ方が非常に素晴らしいと思います。 デビュー当時はあまり興味はなかったユニットだけれど、二人になってからのELTは自分達の力を発揮して、素晴らしい作品を世に出しているので、すごいと思ったし大好きになりました☆これからもこの路線でいってほしいと思います。持田さんの歌詞はずっと書き続けてもらいたいです!これからも頑張ってください!!!
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Give Me Every Little Thing |The Juan Maclean
Give Me Every Little Thing
The Juan Maclean
Astralwerks
発売日 2005-11-01
価格:¥1,074(税込)
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The Juan Maclean
Astralwerks
発売日 2005-11-01
価格:¥1,074(税込)
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azure moon |Every Little Thing
azure moonEvery Little Thing
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2006-03-15
価格:¥1,050(税込)
落ち着いたバラード 2006-06-12
今回のazure moonもすごい歌詞に惹かれました。
最初の出だしもすきで、本当に持田さんが語りかけるようにほんわかとした歌いだしも印象的。
最初、azure moonとは何だろ?とタイトルにも惹かれ、調べてみたところ日本語では『蒼色の月』だそうです。(憶えてる限りは)
まず私はタイトルで惹かれてしまったのも事実です。ELTはやっぱり心にしっとりくると感じていたので。
サビの部分は特にいつもの持田さん特有のよく聞き取れない歌い方ですが(そこも私はすきですが)
特に曲中の「つよくつよく」て部分では漢字でないのも意味があると感じたしほんとに力量こめて歌ってるのがすごい耳に伝わった。
どこかの番組でELTが歌ってる場面をみたのですが物静かに最初歌ってた持田さんがサビのazure moonのところでは
口を大きく開けて、まるでなにかに訴えるかのような歌い方に妙に感動を覚えました。笑。
歌詞は意味の深いものでじっくりしっくりくるし、メロディーはとてもすきです。
ELTの中でもELTらしいバラードにとても満足です。
歌詞が凄く良い 2006-04-26
最近はリリースするたびに歌詞がすごく良いと思う
しっとりとした感じも良い。
しかし、今回はアレンジがどうもシングル向きではない
(売上げとしても解るように)それだけが凄く残念
もっと良いアレンジがきっとあるはずだと思った。
切なく、あたたかく 2006-03-19
曲自体は最近のELTのバラードの中でも一番いいと思いました。
切なくてあたたかくて、癒される感じ。まーったり聴けました。
今の歌唱法があまり好きではないのですが、最近さらに変わってきましたね…。
こればかりは好みの問題なので『今の方がすき』という人もいるし。
ただ、歌詞の大事な部分がちゃんと聞き取れなかったりするのが残念。
例えば今回だと『つよくつよく』の部分とか。
ELTならではの世界観と表現力はすばらしいので、今後も期待しています。
心がほっこりと 2006-03-17
なんだかリリースを追うごとに、
世界観を確立していけてるなって印象。
歌い方もどんどん深みを増していって
こういったタイプの曲もすごく似合うようになって来た☆
もう重鎮といっていいグライの域に達しつつあっても
今なお、成長を続けるとは。。
ユーロビートをチャラチャラ歌ってた頃には
想像も出来なかった姿ですね!
リリースがすくないのは寂しいですが、マイペースに
進化しながらいい曲をつくっていって欲しいです。
1こ難を言うと、いまの歌唱法だと、言葉が
稀に聴き取れないコトがあると言うコト。
すごく心を込めている筈だから、其処は惜しいな
って感じ。そこは及第点。
でも、とても心がほっこりと。そして凛ともするいい曲
なのですごくこれからを期待しちゃいます。
アルバムとかも超聴きたいです!!
アルバムへの期待が高まります。 2006-03-15
ここ最近、ミディアムバラードばっかりじゃん!という声も聞こえてきそうですが・・・
今回の「azure moon」は、ここ最近の集大成とも言えるバラードに仕上がっています。
前作「きみの て」程にはメロディーのインパクトはないですが、しみじみとしたバラードです。後半に行くにつれて盛り上がっていき、最後はなかなか感動的に仕上がっています。
持田さんの声も詞も、キャリアを重ねて、円熟味が出てきたかな、と想わせてくれます。
五十嵐さんがいた頃のような、何処までも透き通る透明感はないけれど、個人的には人間味のある今の方が好きです。
伊藤さんのギターも、相変わらず地味に良い仕事してます。
おそらく、今年あたりにはアルバムが出ると思うのですが、アルバムではアップテンポの曲も聴きたいですね。
アルバムへの期待が高まる1枚でした。
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